塗ってすぐテーピング!!

はがれない!ズレない!!

素肌をやさしく守る!!

テーピング時の新常識!アンダーラップジェル「ピュアバリア」

テーピング・アンダーラップが苦手なあなたへ。

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テーピング・アンダーラップで、
こんなお悩みはございませんか?

使い方・巻き方にコツがあってうまくできない。

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テーピングがズレるし、シワになるし、破れる・・・。

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うまく巻けるようになるまで時間が掛かっちゃう。

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とにかくもっと手早くテーピングが巻きたい!

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ピュアは肌に塗るだけ!
ピュアは肌に塗るだけ!
メリット01

速乾性に優れているので、
塗ってすぐにテーピングが貼れます。

少量でOK!
メリット02

しっかり貼れるので、
テーピングがズレることも
シワになることもありません。

ぴったりフィット感!
メリット03

かぶれ、肌荒れを防ぎ、
保湿効果はワセリン以上。
テーピングを巻きながらスキンケア。

綺麗な足

塗ったらすぐにテーピングができる。

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ピュアバリア 3つの特徴。

テーピングを巻きながらスキンケア。
塗ってもしっかり貼れる!バリアジェル!

保湿と肌保護

アミノ酸系セラミド類似物質を配合。皮膚の角質層の細胞間にあり、保湿の役割を果たす「セラミド」と同じ働きをする成分が保湿効果を高めます。また、温度感応性高分子クロスポリマーが皮膚に薄い層を形成し、バリア機能でも保湿力を高めています。

ピュアバリアイメージ(セラミド)

テーピングがしっかり貼れる

伸びがよく少量で広範囲に塗布でき、しかも速乾性ですので、塗布後に固定テープや貼付剤を塗ることができます。また塗布後はサラッとしていますので衣服と触れ合う部位に使用しても気になりません。指先に塗布してもその後の業務で書類やPCを汚しにくく、またゴム手袋の使用などもスムーズにおこなえます。

テーピングがしっかり貼れる

肌にやさしく、スキンケア

無香料、無着色(人工直色せず)、肌トラブルを引き起こす物質(防腐剤等に使われるパラベン)を使わず、肌に優しい弱酸性(pH6.2前後)ですので、安心してご使用いただけます。
また、厳選した混合植物エキスの配合でお肌を健やかに整えます。

8種の混合植物エキス

ピュアバリアの簡単な使い方。

適量を手に取り、やさしくお肌に伸ばし、なじませてください。
真珠大(直径6mm程度約0.2g)の量で、ひじから手首までの内側一面に塗布できます。

動画で見るピュアバリア。

保湿効果がワセリン以上のアンダーラップジェル

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ピュアバリアを、ご愛用中の方々の声

スポーツ選手からのご感想。

■ウェイトリフティングの皆さんから

練習も試合も、手首に必ずテーピングをしますのでいつも乾燥していましたが、今はピュアバリアでしっかり保湿ができていて、ほっとしています。

■球技スポーツの皆さんから

スポーツテープは毎日のように巻くので、肌荒れが心配でしたが、ピュアバリアを使ってからは、やさしく素肌を守ってくれるので、安心して練習できています。

■ランナーの皆さんから

どうしても長距離のレース本番では、油脂系の肌ガード製品だとレース後半に汗でテープがずれていましたが、その後考えを変えてピュアバリアを多い目に使ってきっちり頑張っています。

■武術系スポーツの皆さんから

肩を打撲した後、治療して治りましたが、その後のサポーター装着で、いわゆる汗負けで悩んでました。ピュアバリアをあらかじめ塗っているおかげで今は大丈夫。

■体操の皆さんから

新体操ではテーピングの上に薄いサポーターを着けます。また、体操競技では、手首には必ずテープを巻きます。そのとき上手に素肌を守ってくれるのが、ピュアバリアです。


医療現場からのご感想。

■人工透析センターのスタッフさんから

患者さんの素肌をテープからしっかり守り続けて、保湿もしてくれています。

■手術室の看護師さんから

手術中は様々なチューブや器具をサージカルテープで直接素肌に固定しますが、そのとき役立っています。

■整形外科のスポーツドクター/トレーナーさんから

テープに対して素肌の弱そうな選手の皆さんには、迷わずお勧めしています。


テーピングプロ現場で活躍中!

※取り扱い中で掲載ご希望の方はフリーダイヤルまでご連絡ください。

0120-310-351

ピュアバリアはWリーグを全力で応援しています!

W LEAGUE

グランメイトのピュアバリアはバスケットボール女子日本リーグを全力で応援しています!

全チーム・全選手をOfficial Partnerとしてサポートしています!

プロのアスリートも愛用中!

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よくあるご質問

Q

ピュアバリアはお薬ですか?

A

ピュアバリアは薬事法上では化粧品のカテゴリーです。


Q

ピュアバリアは何時から発売されているのですか?

A

2010年6月18日に発売されました。


Q

ピュアバリアの塗り方は?

A

ピュアバリアは良くのびるので薄く塗って下さい。量の目安は「米粒」程度で、大人の片手の手のひら程度塗れます。


Q

何故痒みが軽くなるのですか?

A

ピュアバリアには、痒み治療に求められる保湿剤成分(セラミド)と内服薬として使用されている生薬成分(温清飲:ウンセイイン)が配合されてます。この生薬成分には保湿作用と炎症抑制作用があります。 また、体温感応性クロスポリマーも 配合されているので塗布後約1分 で皮膚表面に薄い被膜が出来ます。この皮膜が、皮膚角質層からの水分蒸散を防止します。


Q

何故、テープや貼付剤が貼れるのですか?

A

ピュアバリアに配合されている体温感応性クロスポリマーが塗布面に薄い被膜を作ります。クロスポリマーは油状成分が殆ど無い為ベトつかず、皮膜面と接する医療用テープや貼付剤の粘着力を下げません。


Q

何故、貼付剤を貼っても薬の成分が浸透するのですか?

A

ピュアバリアに配合されている体温感応性クロスポリマーは、体温で架橋化し、網目状構造を構築します。薬効成分は網目状構造を通して皮膚から浸透します。この網目の「隙間」は38nm(ナノメートル)と言われてます。これまでリドカインテープ剤(局所用麻酔剤)や ツロブテロールテープ剤(気管支拡張剤)、リバスチグミンパッチ(アルツハイマー治療薬)で、薬効成分の浸透を妨げない事が認められてます。小さい分子量の薬ほど皮膚からの浸透性が高まります。分子量が500を超えるとヒトの健康な皮膚からは浸透は難しくなると言う報告がありますが、損傷皮膚やバリア機能が低下している皮膚では分子量が大きな薬物でも浸透しやすくなると言われてます。リドカインやツロブテロール等の薬物の分子量は200~350程度なので問題はありません。


Q

ピュアバリアの効果持続時間は?

A

24時間ホルター心電計での臨床試験結果では、24時間程度は痒み抑制効果が認められてます。


Q

アトピー性皮膚炎(AD)では使えますか?

A

アトピー性皮膚炎診療ガイドライン」の中でも、スキンケアは治療戦略の3本柱のひとつとなってます。 乾燥性皮膚病変(ドライスキン)対策で保湿剤は必須です。AD患者に認められる乾燥肌の原因の一つはセラミドが角質層で低下しているので、ピュアバリアに配合されているアミノ酸系セラミド類似体(配合成分名:ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)は非常に有用な成分です。


Q

テープ固定での皮膚トラブルで困ってますが、何か対策はありますか?

A

各種のテープ(絆創膏や救急絆創膏など)でかぶれ易い方はテープを貼る部位に、事前にピュアバリアを塗るとテープかぶれを防止できます。接骨医院でのテープ固定時でも使われてます。


Q

形外科で処方される「モーラステープ」を貼ると痒くなったり、赤くなるのですが、ピュアバリアは効きますか?

A

モーラステープの主成分はケトプロフェンです。ケトプロフェンは皮膚に残留し、貼った部位が太陽の紫外線を浴びると日光過敏症をおこし易い成分です。日光過敏症はピュアバリアでは防止出来ませんが、テープの粘着成分で皮膚トラブルを起こす方は、ピュアバリアを事前に塗ってモーラステープを貼って試すのも良いでしょう。


Q

ピュアバリアを塗ったら皮膚が赤くなり痒くなりました。副作用ですか?

A

ピュアバリアには2%のエタノールが含有されてます。エタノールによる接触皮膚障害を発症された経験のある方は塗布を中止して下さい。また、銀が含有されてます。金属アレルギー(銀アレルギー)の方はアレルギー反応を発症した場合は医師・薬剤師にご相談ください。


Q

ピュアバリアの有効期間はどのくらいですか?

A

製造後3年です。


素肌を守る。テーピングにも負けない。

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使用上の注意

●ご使用後はキャップをきちんと閉めてください。

●目に入った場合はすぐにぬるま湯か水で洗い流してください。

●天然成分を配合しているので、熟や光により色や香りが変化することがあります。

●直射日光にあたるところや、極端に高温・多湿のところには置かないでください。

●乳幼児の手の届かないところに置いてください。

お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。

化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。

そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、
皮膚科専門医等にご相談されることをお勧めします。

・使用中、赤み・はれ・かゆみ・刺激・色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常が現れた場合

・使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合

配合成分

水、BG、グリセリン、エタノール、トウキエキス、シャクヤクエキス、センキュウエキス、ジオウエキス、オウレンエキス、オウバ クエキス、オウゴンエキス、クチナシエキス、(アクリル酸ブチル/イソプロピルアクリルアミド/ジメタクリル酸PEG-18)クロス ポリマー、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、ポリソルベート60、スクワラン、ペン チレングリコール、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、オキシベンゾン-4、キサンタンガム、アル ギニン、加水分解コラーゲン、銀、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、水添レシチン、ラウリン酸 ポリグリセリル-10、1,2-ヘキサンジオール、トコフェロール

ピュアバリアトピックス

  • 2017.3.26

  • 2017.3.22

  • 2017.3.16

  • 2017.2.27

  • 2017.2.20

  • 2017.1.30

  • 2017.1.17

  • 2016.11.6

  • 2016.10.24

  • 2016.8.5

  • 2016.7.21

  • 2016.7.11

  • 2016.6.6